のの☆ 読書&写真が好き

アクセスカウンタ

zoom RSS 憧れのチブリ尾根(避難小屋まで) 10月27日

<<   作成日時 : 2012/10/29 01:59   >>

ナイス ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 22

画像


白山周辺の山々に 憧れがいっぱい。 このチブリ尾根は何年か前に展望台まで行って断念した。新緑の時期も行きたかった。でも 道に迷うかも・・って思ったら不安で なかなか踏み出せなかった。

今回 休みがうまく合った友人Bさんとどこに行こうか〜って二人で相談して その後NさんとIさんに声をかけて女子4人になったけど 道が不安だったので ひろしさんにも声をかけ 5人で 憧れのチブリ尾根へ〜〜
朝の7時に市ノ瀬で待ち合わせ。
7時5分市ノ瀬出発。舗装した林道を歩いて 猿壁7時30分。ここから登山道になる。
山の上の方にお日様の光が当たると いい感じ♪
画像


そして 小さな沢を渡り 所々で紅葉の美しさに足が止まる。
画像

画像


ダイナミックな景色に 感嘆の声をあげながら 写真を撮るんだけど 同じような写真ばかりになってしまって(>_<)
画像

画像


画像


ダケカンバの白い幹は お日様にあたると 銀色に輝いた。でも 悲しいかな こうやって見ると銀色には見えない。
どこに向かってるかわからない手のようなこの枝ぶり。私は 好きだなぁ。 
つかむ物がないのに 空に向かって 何かを探してるみたいだ。
画像

尾根を歩くと 風が強くてすごく冷たい。尾根歩きが思ったより長かった〜 もう着くかな もう着くやろって何回言ったことやら(^^ゞ
画像
 
そして ようやく避難小屋!11時10分到着。やっぱり4時間もかかっちゃったよ〜
画像

そこで 単独走の女性がいたので 「今から別山に行かれるんですか?雪がかなり積もってるようですが・・」って聞いたら「そうなんですが・・行ける所まで行ってみます」との事。ストック無しで 颯爽と歩き出していた。
すごいなぁ きっと歩き慣れた道なんだろうなぁ

少し雲がかかっているけれど この日は最高の天気♪
画像

右側の雲は 千と千尋の神隠しに出てくる「ハク」のような竜の姿。
左側の雲は かもしかがかけて行く姿。そんな風に見えてこないかな?
画像

こんな風景を見ながら 滋賀県から思い立って来たと言う若い男性と 寒い中立ち話(^^ゞ 来た甲斐があったよね〜
避難小屋の中で ゆっくりご飯と食後のコーヒー。どんどん 人が入ってくる。外は風が強くて寒いからだね

12時10分下山開始。
登ってる時には 気が付かない風景が 下りで見えたりする。
写真では 表現出来なかったけどあまりの美しさに ここでは 皆しばし立ち止まり この風景に見とれた。

画像


登りも下りも 5人居ると かなり賑やか。登りの時に下りて来た人に「遠くまで賑やかな声が聞こえたよ」って笑って言われたなぁ(^^ゞ
下りでは何回も 立ち止まり 写真を撮り のんびり下りて来た。
画像

画像

画像

画像

画像

画像

画像


何の実なんだろう・・・
画像


こんな枯葉がいっぱいの道が大好き♪枯れていても お日様の光で 輝いてるように見える
画像


今回 とっても嬉しかったのは 私がいつも見に行ってるサイトで 素晴らしい写真がいっぱいのサイトのmasaruさんに初めて出会ったこと。
私は登り道で masaruさんは下り道だったので 少しだけしかお話出来なかったんだけど 夕方 市ノ瀬に戻った時 駐車場で待っていてくれて 沢山の写真をプリントしてプレゼントして下さった。 感激で半ば 興奮状態。(^^ゞ もしかしたら 意味不明な言葉を口走ったかも・・(^_^;)

憧れのチブリ尾根。 もうありがとうの言葉しかないって感じ。(⌒_⌒)ニコ
素晴らしい景色と 同行してくれたひろしさんと 楽しい女子4人での会話があって4時間の登りも全然苦にならず
そして サプライズのmasaruさんの優しさをもらって ホントに最高の1日だった。

私の足では 日帰りは無理だと思うけど 来年は チブリ尾根から別山経由で南竜。そして白山。そんなコースを歩いてみたい。 
昨年は 加賀禅定道。今年は釈迦新道。そんなロングコースは年に1回しか行けそうにないけど 来年は白山(越前)禅定道も歩ければいいなぁ。思いはすでに来年に〜(^^ゞ

来週の日曜日は 山の会で 富山県の中山へ。前回 ガスで見れなかった剱岳 リベンジです。
この時期に晴れるんだろうか・・・・(-_-;)う〜ん (私は 今年は結構晴れ女なんだけどなぁ・・)

ひろしさんにリンクです♪
ちなみさんにリンクです♪
masaruさんにリンクです♪

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
ナイス ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
のの☆さん、おはようございます。
いい天気で、紅葉も一段ときれいでしたね。のの☆さんのパワーにはちょっと圧倒されましたが、狙い通りにお会いできて本当に嬉しかったですよ。
自分はほとんど遠征しないのですが、またどこかでお会いできたらいいですね。これからもよろしくお願いします。
masaru
2012/10/29 05:43
のの☆さん

念願のチブリ尾根、存分に堪能されたようですね。

紅葉、雪をかぶった白山、別山、ダケカンバ、色とりどりの落ち葉、どれを見ても素晴らしい写真ですね。

チブリは今が紅葉の真っ最中、登りが長いけど良い道ですよ。私も芸能発表会がなければ行きたかったなあ。
山男のつぶやき
2012/10/29 07:43
素晴らしいですね〜何処にも出られない私には、もう羨ましいの一言です。
気楽人
2012/10/29 12:00
今回の写真は、綺麗な紅葉と、
雄大な山並みがとても素敵ですね〜!
それに会いたかった人に会えたようで
のの☆さんの興奮が伝わって来ましたョ〜。
gochan
2012/10/29 14:14
お疲れ様でした。
迷っていたけれど、ご一緒できて、綺麗な紅葉が見られて、最高でした。
今回の紅葉の写真はすごくいい色が出ていますね。

昨日の日程は、紅葉見学と写真と言う事で、良かったのですが、
10月初めなら日も長くて、別山まで登れたかも知れませんね。
でも、その時は覚悟を決めて、登らないと山頂には届かないでしょうね。
ひろし
2012/10/29 18:13
masaruさんへ ☆
こんばんは♪初コメントをありがとう〜 
土曜日は ホントにテンションが上がりっぱなしで 今思い出したら 赤面です(^^ゞ 喜怒哀楽の激しいO型なんで 感動する時は他の人の倍ほどかもです。でも 凹む時は同じように 食べ物を受け付けないほど落ち込んでしまいます。(最近はそこまで凹まないようになりましたが・・)
ごめんなさい〜 masaruさんもビックリされたのでは・・(^^ゞ
サプライズが2回もあったから尚更 感激したんです。なので ご勘弁をm(__)m
優しさって言うのは ホントに心をあったかくしてくれます。何回でも ありがとうって言いたかったです。
masaruさんのブログで やっちんさんもブログ再開されたのもわかってすぐ見に行ってきました♪
今年は もうすぐ山の季節が終わってしまいますが また来年 白山周辺 歩きますね そしてまたどこかで会いましょうね!
ますます 来年が楽しみ〜〜o(*⌒―⌒*)oにこっ♪
のの ☆
2012/10/29 21:47
下から9番目のコハウチワカエデの赤と背景のボケとても綺麗ですね。
青紫の花はアキギノ、赤い小さな実はコマユです。
最後の木漏れ日の落ち葉の道、素敵です。
カサカサ音を発ててふかふかの彩の絨毯歩くと楽しくなります。
素晴しいチブリでしたね。
こしのしらやま
2012/10/29 21:56
山男のつぶやきさんへ ☆
Bさんと話をしてたんですよ〜 山男さん きっと今日山に行きたかっただろうねって。山男さんが27日 都合が良ければ3人で 三十三間山に行くつもりでしたもんね。発表会でダメとわかって さてじゃあ女子二人でどこに行こうか〜って相談してたんです。
天気も良かったし 景色も最高だったし 鳴谷山も良かったと思うんだけど チブリ尾根は憧れだったから ホントに行って嬉しかったです。
昨年も今年も ロングコースは 山男さんに連れて行っていただきましたね♪
来年のロングコースは どうですか?私と山男さんは 写真撮って 景色を見て・・と立ち止まってばかりになりそうで Yさんが一緒だと怒られてばかりになりそうですね あはは〜でもそんなYさんが居ないとまた遅くなってしまいそう (^^ゞ 越前禅定道だと市ノ瀬から殿ケ池避難小屋まで標準タイムで5時間20分。そこから室堂まで2時間弱。往復で14時間ぐらいかなぁ。←やっぱり日帰り?また来年 色んな周回の計画を立てましょうね♪
のの ☆
2012/10/29 22:04
気楽人さんへ ☆
山の記事ばっかりでごめんなさい〜 
でも 一緒に登った気分になってくれたら嬉しいなぁ
私も 膝は弱いし 最近は朝 起きてすぐ足が踏み出せなかったり 手の指が開いたり閉じたりが出来なかったり 何だか 大丈夫か?私って思う事がよくあるんです。
いつまで 登れるかなぁ。。。って思うと 今を大事にしなきゃって(^^ゞ
のの ☆
2012/10/29 22:18
gochanさんへ ☆
写真だと切り取ってしまうから残念だけど 自分の目で見た景色は もっともっとダイナミックだったんだよ〜
避難小屋間近の場所では こんな高い所まで よく登ったなぁって感動するよ
こういう時は 広角のレンズがいいのかな?よくわかんないけど(^^ゞ
masaruさんのブログは gochanさんに以前に話をしたから 私のテンション上がるのをわかってもらえるよね?
思いがけずに出会えると 嬉しいもんだよね。
最高の1日だった〜 gochanさんとはニアミスで会わなかったけど(>_<)
のの ☆
2012/10/29 22:34
ひろしさんへ ☆
土曜日は 同行して下さってありがとうございました!
みんな 気さくな友人だし ひろしさんも話し上手だから 楽しかったですね
いい色出てますか・・?
紅葉を写真に撮るのは ホントに難しいなぁ。。。帰ってみたら100枚ぐらい撮ってたんだけど 目で見た景色の印象が強烈だったから 写真で見るとなんと愛想もないものかと。。。腕をあげないとなぁ←自信がない

日の出がもっと早い夏の時期なら 遅い私の足でも 別山まで行けるかな
ホントは 9月1日の山登り解禁の日に 別当出合から南竜 そこから別山 避難小屋 チブリ尾根のコースを足慣らしに行こうかと思ったんだけど 一人だと道もわからないし ロングコースだし 無謀かなって思って諦めたんです。
来年は 白山周辺を中心に歩こうかなぁ・・
のの ☆
2012/10/29 22:49
こしのしらやまさんへ ☆
この土曜日は こしのしらやまさんは 大笠山に行かれたんですね
鳴谷山かなぁとも思ったんですが あの林道の悪路を新車で行くのは勿体ないと私も思うので・・・
お花の名前とあの赤い小さな実も 名前を教えて下さってありがとう!
あの実は ホントに小さな小さな実で 下りの時にふと気が付いたんです。可愛いですね
下から9番目の葉っぱは モミジだと思ってましたが コハウチワカエデというんですか〜カエデとモミジの区別がよくわかんないです(>_<)
最後の写真は 実は とっても気に入った写真なんです(^^ゞ
私の大好きな道を どうやったら表現できるかなぁ。。と思って 地べたに這いつくばるようにして撮ったんです。ちょうど木漏れ日が射し込む場所で良かった〜 わかってもらえて何だか嬉しい♪
大満足の素晴らしいチブリ尾根でした(⌒_⌒)ニコ








































のの ☆
2012/10/30 00:35
チブリ尾根 誘ってくれて ありがとう!!

素晴らしい紅葉に感動しました。

すれ違う人から、私たちのお喋りの賑やかさ〜もしかしたら、
うるさい位だったかもね。「遠くからも聞こえました。熊よけですか?」
なんて言われちゃって…深まる秋の山を堪能していた方にとっては申し訳なかったのですが・・・楽しかったね!!

翌日の日曜日は雨でしたが 前日の楽しいひとときがあったから、
朝早くからのお仕事も苦になりませんでした。

またタイミングがあったら 誘って下さいね
sayarina
2012/10/30 20:37
sayarinaさんへ ☆
楽しかったね!土曜日は仕事かなって思ったんだけど 今年は奥獅子吼ぐらいしか一緒に行かなかったから どうかなぁ。。と思って誘って正解でしたね♪
sayarinaさんも 土曜日の用事が調整出来て良かった。
私も土曜日が充実してたから 日曜日の出勤は朝から気分良く 1日元気いっぱい仕事できましたよ(^^ゞ
そう言えば 下りの人から「熊よけ?」って言われたよねププッ ( ̄m ̄*)
こうやって家に居る時に 4時間の登りと言うと 何だか気が遠くなりそうだけど 実際 登ってるとあの時は全然しんどくなかったなぁ
早い人は2時間で避難小屋まで行っちゃうんだから すごいよね。
私はのんびりペースだけど それでも良ければ また一緒に行きましょうね
チブリ尾根は 新緑の時期も素晴らしいみたい。写真でしか見てないので自分の目で見て森の鼓動を感じたいなぁ   
のの ☆
2012/10/30 23:08
久しぶりに白山の地図を出してみました。なるほど、チブリ尾根は長い尾根ですね。写真もきれいで、この季節の白山を歩きたくなりました(^^)♪
やまや
2012/10/31 02:30
やまやさんへ ☆
ここのところ BIGLOBEは不具合が続いてますね。コメントの返事も反映されず ログインも出来ず そのうちブログは開けなくなってしまいました(泣
お返事が遅れてごめんなさい〜
やまやさんは 白山にも行かれたことがあるんですね〜
白山は優しい山で 急登もほとんどにし クライミングされる方には少し物足りないかもしれないけど 山道をのんびり楽しみたいと思われた時は是非是非お越し下さい!
私も 白山周辺の地図を見ながら 次はどこのルートがいいかなって(私の足で行ける所を探すのも大変なんですが(*^^*ゞ)いろんな方のサイトで 参考にさせてもらってます。 
時間を考えながら地図を見てたらワクワクが止まらない(*^^*ゞ
のの ☆
2012/11/01 12:16
ブログ「奥医王山下見」にコメントありがとうございます。
ブログには書いてない秘密があるんです。実は駅でレンタルした自転車は、電動自転車だったんです。楽ですね〜え。借りる時は10kmは持つと言われていましたが、実際は4kmでバッテリー切れ、帰りの暗闇でのライトも点かず恐い思いをしました。登山と自転車も追及してもいいかなって思っております。
17日の忘年会は参加ですか?私は、別の山行と重なって調整中です。
ぜんち
2012/11/06 20:19
ぜんちさんへ ☆
電動自転車だったんですか〜〜 それでも バッテリーが切れたら尚訳悪い状態になってしまったんですね?今の時期 早く暗くなるから あの時間でも真っ暗だったでしょうね。
でも やっぱり自転車に乗れるっていいなぁ。5歳ぐらいの時初めて乗った日に どぶに自転車ごと落ちていって手のひらを何針か縫う怪我をしたのが どうもトラウマになってるようです。(*^^*ゞ 夢の中では す〜〜いすいと運転してるんですけどね・・・
17日のゆいの小屋ですね?ゆいのこやで検索したら なんとぜんちさんの記事が出て来ました!読んだらとっても行きたくなったんですが 残念ながら17日は仕事なんです。17日は登山あり 宴会あり 山小屋泊まりありでホントに楽しそうですよね。。。夏に山男さんが計画して下さった 電車で行く三十三間山の話が なかなか日程が合わなかったので 今年最後のチャンスで18日に晴れたら行こうと思ってます♪
ぜんちさんとは なかなか再会できないまま 今年の山登りが終わってしまいそうですが 私でも登れそうな雪山のイベントがあれば また参加したいと思っています!
のの ☆
2012/11/07 12:24
お日様に照らされた紅葉を木の下から見上げると、キラキラ輝いていて、何と言えないくらいに美しいですよね!紅葉は晴れると表情が違って見えます。
最後の写真も素敵です!落ち葉のじゅうたんをサクサク歩けるだけで幸せかも(^^♪ 今頃は、落ち葉の上に薄っすらと雪が積もっているかも知れません。

のの☆さん、私のブログにトラックバックを張って頂きありがとうございました。小谷村からは雪渓を渡ると知っていましたが、7月の始めはかなり大きな雪渓が残っていますね!でもやっぱり花の季節は良いなー(*^^*)次は是非小谷村から挑戦してみたいと思いました。
そうそう、私の知識の範囲では、最後のピンクの花は「トキソウ」だと思いました。何度か見た事があるのですが似ていました。
snoopy
2012/11/07 23:39
snoopyさんへ ☆
お日様が射すと葉っぱの表情が変わりますよね!透けて見えるのもいいなぁって思う〜 
落葉の絨毯 まさにそんな言葉がぴったりです。ふかふかで気持ちいい〜
落葉いっぱいの道が大好きです。先日の中山でも やっぱりそんな道の写真を撮っちゃいました(^^ゞ すごく惹かれてしまう〜
snoopyさんのおっしゃる通り 中山では 山頂付近はもう落葉に雪が積もっていました。

雨飾山の記事にTBさせていただきました。1年前の記事だけど 自分でまた読み返し 懐かしい思いをしました。snoopyさんが登った登山口の方は かなりきついと聞きましたが snoopyさんは 楽勝だったんですね!さすがだなぁ 
最後の花 トキソウなんですね♪図鑑で見てみたら ドンピシャだと思います!
花が開ききらないのは ヤマトキソウと言うらしいです。
ありがとう〜〜〜 とってもスッキリ(⌒_⌒)ニコ
私には とってもきつい山だったけど お花もいっぱいで 下りでもっと撮ろうと思っていたのに 夕立にあって 途中で断念。。。登山口に戻った頃には 晴れてました(T-T)
のの ☆
2012/11/08 23:40
天気がよさそうで、少し雲があったようですが、気持よさそうな雰囲気が感じられて、気持のよくなる写真ですね(^−^)
キリン
2012/11/19 23:15
キリンさんへ ☆
ご無沙汰ですm(__)m
ここから 白山が見えるよ〜 白山と並ぶ別山に向かって登る道がチブリ尾根です。
別山から白山に行く道もあるのだけど 距離が長いから私の足では 日帰りでは無理ですが 泊まりなら大丈夫かも。
来年は まずは普通の道から 白山に一緒に登ろうね♪
のの ☆
2012/11/20 22:15

コメントする help

ニックネーム
本 文
憧れのチブリ尾根(避難小屋まで) 10月27日 のの☆ 読書&写真が好き/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる